家の性能が、
家族の健康を守るカギ
[K快]の外断熱システムを生み出したドイツでは、「室温19度以下は基本的人権を損なう」と規定されています。
事実、日本の冬の寒い家は心疾患・脳血管疾患・呼吸器疾患などのリスクが高い傾向にあり、入浴中のヒートショックによる死亡事故はなんと交通事故の約4倍。
また、夏に熱中症で救急搬送される人は、
その約40%が室内で発症しているとか。
家の性能を高めることこそ、
末永く続く家族の健康に繋がります。
自宅での疾患別死亡率の月変化
都道府県別の疾患リスク
入浴中のヒートショック
厳しい外気をシャットアウト、あたたかさと涼しさを守る外断熱
イギリスやドイツなどの先進国と比べると、日本の家は住宅性能が悪いことは明らか。
特に九州は、北海道よりもその傾向が顕著なことがデータからもわかります。
そこで[K快]はドイツの老舗メーカー・Sto社の外断熱システムを採用。
既存の建物に新しい命を吹き込み、断熱性能を飛躍的に向上させることができます。
冬はあたたかく、夏は涼しい快適な住まいを実現することで、家族みんなの身体の代謝が向上。
[K快]によって、いつまでも健康に歳を重ねることができるように。
外断熱
家の性能が、
家族の健康を守るカギ
外断熱とは壁の外から断熱する構造。
建物全体をすっぽりと覆うため、年間を通して外気温の影響を受けにくくなります。
朝起きた時の寝室の温度
外断熱による断熱改修の
3つのメリット
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merit.1
住みながらリフォームが可能
面倒な手間や費用のかかる引っ越しはせずとも、新築のような家に変身。
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merit.2
住み心地の向上
家全体の温度ムラがなくなることで
一年中、心地良い室内環境に。 -
merit.3
建物の寿命が延びる
温度変化や結露による劣化を防ぎ、
家が長持ちします。